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沿革

1949
昭和24年1月
東京都千代田区富士見町で開業
1950
昭和26年11月
パイプベンダーの専業としてスタート
昭和29年1月
大阪工場 東淀川区田川5丁目へ移転

昭和32年5月
日本国際見本市へパイプベンダーを初めて出展

昭和33年5月
33型ベンダーシリーズ生産開始
1960
昭和35年1月
本社工場 大阪市東淀川区田川3-7へ移転
昭和35年4月
東京出張所(東京都神田)開設
昭和39年11月
名古屋出張所(名古屋市中川区)開設

昭和40年10月
33型ベンダーシリーズのフルライン化
昭和44年9月
千代田工販(株)設立(販売会社分離独立)
1970

昭和45年5月
国内初NCベンダーを第5回日本工作機械国際見本市へ出展

昭和46年4月
簡易NC制御PCベンダー
昭和52年5月
ECシリーズ汎用CNCベンダー開発
1980

昭和56年1月
TCシリーズCNCベンダー、パイプ測定機発表

昭和57年6月
パイプローダー、ロボットによる自動システム発表

昭和58年1月
ST型4軸CNC制御ベンダー開発発表

昭和60年10月
カラーCRTコントローラー開発発表
昭和62年8月
CHIYODA U・S・A開設
1990
平成2年1月
カナダでベンダーの国際特許取得

平成2年3月
浜松工場完成、主力工場として本格生産スタート
平成2年5月
韓国千代田開設
平成3年4月
アメリカでベンダーの国際特許取得
平成3年7月
浜松第2工場拡張

平成4年9月
HYPシリーズ(極小R曲)開発特許出願
平成5年11月
韓国でベンダーの国際特許取得
平成6年2月
スーパーUベンドマシン(国内初)開発

平成7年3月
高速スピニングマシン開発
平成8年3月
主力製造工場、静岡県浜松市に移転
平成9年6月
CAMベンダー通信システム開発

平成10年10月
HYPハイパーベンダーシリーズ化
平成11年6月
創業50周年謝恩展
2000

平成12年6月
ウィンドウズソフト搭載のコントローラー開発
2002
平成14年4月
浜松工場のリニューアル増築

平成14年4月
ゲストルーム、エレベーター、ショールーム新設
2003
平成15年10月
海外(アメリカ)サービス拠点の拡充(サービスパーツ倉庫、常設展示場)
2004

平成16年9月
新ブランド BECS MASTER発表
2005
平成17年2月
大阪本社 増床・リニューアル(ゲストルーム・研修室・ショールーム)
2006

平成18年7月
全電動式CNCベンダー開発
平成18年10月
福岡営業所開設
2007

平成19年6月
新パイプ曲シミュレーションソフト発表
2008

平成20年8月
カメラ式パイプ3次元測定機開発
2009

平成21年1月
新EXシリーズCNCベンダー発表
2010

平成22年4月
EX-1500大型CNCベンダー完成
2012

平成24年5月
CHIYODA KOGYO(THAILAND)設立
2013

平成25年7月
EX-Eシリーズ海外向コントローラー開発
2014
平成26年4月
千代田工業創業63周年記念誌刊行
平成26年4月
千代田工業インドネシア駐在事務所開設
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